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(`-´メ) 怒ってるメールに決してメールで返信しないこと。です。笑
これはどこの会社でもどこかで、いつも、もめてる話。
でね、たちの悪いことにw 怒ってる人はあなたがどんなに悪いか論理的に書いてきてることが多い。それもCCつきで。
そういうときは、必ず、すぐ電話して。電話で収まらないときは会いにいく。
会わないと言われたら、外で待つ。会ってくれるまで。
ポイントは、
絶対に、メールで返信しちゃいけない。
そんなメールきたら、まずコーヒー買いにいってください。ついでにチョコレート食べて、血糖値あげて。
コンピューターや携帯からいったん離れるんです。そして対策は必ず直接話をする。電話とか会って。
どんなにもめていても、誤解があるからちゃんと会って誠実に話をする。すると、とたんに溝がとれるもんです。
それで解決したら、解決した旨をCCすればいい。CCされた人はあなたの人間力を評価するはずです。自分は間違ってないとか、言い訳をメールで返信して、相手がそうですか、わかりました。と引き下がる事例は聞いたことないよ——-
ちゃんと解決する。それがあなたの人間力のみせどころ。
だから悪いメールにCCついていたら、ありがたい試練、と思えばいい。
— 犬も歩けば 渋谷にあたる:明治大学と東京工業大学での講演おわりました (via yuco) (via arihara) (via igi) (via motomocomo) (via nori)
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小学生の姪が我が家にきてテレビを見ていた。
その足の爪があまりにも伸びていたので切ることをすすめた。姪は自分で足の爪が切れないというので、仕方がないので私が切った。
本来なら兄嫁の仕事なのだが、兄嫁は・・・・・まあ、まったくそういったことを気にしないタイプなんです。
とにかく、人の足の爪を切るのは初めてなのでおっかなびっくり切っていた。そこに母がやってきて
「あら、姪ちゃん足の爪がのびていていけないねえ。足の爪が伸びているとどうなるかしってる?はげちゃうんだよ。爪がはげるの。しってる?痛いんだよ。大人の男の人でも悲鳴を上げるほどなんだよ。」と横から口を出してきた。
母はむかしから、こういう最悪の結果を出しておどすように人になにかを教え込む人なのだ。
そして私はこういう母の教え方が大嫌いなのだ。
なにかしかるとき例としてあげるならともかく、こういった日常のことでさえこれなのだから子供のころから*1しんどくてたまらなかった。
ブログを眺めると、人の教え方、モチベーションのあげ方などの方法がしょっちゅう書かれている。
それらにはマイナスの言葉を出さない。だしてもすぐにプラスにつながる言葉を出す、などが多い。
そうなのだ。子供のころからそういったマイナスの言葉を刷り込まると、痛み、恐怖から回避することが行動の目的になり、下ばかり見ている人生になるのだ。
そんなモチベーション下げられまくりに育った私は、かなりの「欠落」があり、そしてその欠落を埋めるために一人で数年の時間を費やした。(ここらへんは個人史になるのでつまんないので語らない)
私は姪に「爪が短くなったら歩きやすくなるよ。走りやすくもなる。靴下も穴が開かずに長持ち!」ととりあえず爪を切ると長い今よりも良くなるよ、ということを言った。
私は姪と甥(またはそのほかの人すべて)に恐怖や痛みでなにかを教えるということはしないよ。
そうやって育った人生がしんどいのを自分で知ってるから。
— おどしながら教える人 - ( ) (via petapeta) (via tuara) (via ultramarine) (via udonchan) (via hanemimi) (via hanage) (via miniatures) (via takaakik) (via lain65) (via otsune) (via hiasa)
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kagurazakaundergroundresistance:
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2008-10-15
そうだこれだって見たことない人がいるかもしれないじゃないかrblg
2009-06-06
かわい過ぎる、猫って本当にやるのですよ。
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